E-ACT(英語学習成果確認テスト)
2026年2月2日 16時35分本日1時間目に、3年生を対象とした E-ACT(英語学習成果確認テスト) を実施しました。生徒たちは一人一台のタブレット端末を使用し、最後まで集中して真剣な態度でテストに臨んでいました。
また、休み時間には参考書やノートを使って内容を確認する姿も見られ、日頃の学習の成果を発揮しようとする前向きな姿勢が大変印象的でした。
これまで積み重ねてきた努力が、今回のテストにつながることを期待しています。
松山市立道後中学校
〒790-0853 愛媛県松山市上市1丁目3-57
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本日1時間目に、3年生を対象とした E-ACT(英語学習成果確認テスト) を実施しました。生徒たちは一人一台のタブレット端末を使用し、最後まで集中して真剣な態度でテストに臨んでいました。
また、休み時間には参考書やノートを使って内容を確認する姿も見られ、日頃の学習の成果を発揮しようとする前向きな姿勢が大変印象的でした。
これまで積み重ねてきた努力が、今回のテストにつながることを期待しています。
先週、演出の方をお招きして事前学習をしていただいた『一粒萬倍』を鑑賞してきました。
7月に台湾公演を控える『一粒萬倍』。演出家の方は日本の豊かな地方文化に宿る「五穀豊穣への感謝」「万物への祈り」が、海を越え、国境を越えて日々の心に響く普遍的な価値を持つことを願ってこの舞台を演出しています。
事前学習で学んだことを思い出しながら鑑賞しました。観劇の後には、「あの人がアメノミナカヌシかな?」「事前学習の時に見た場面はあのシーンだね」など、記憶と照らし合わせながら楽しむ姿が見れました。また、愛媛を拠点として活動する方の舞踊・和太鼓演奏、しまなみ法螺の会の法螺貝での演奏、愛媛県内の児童生徒によるパフォーマンスなど愛媛公演でしか見ることのできないステージを楽しむことができました。
また、古事記について学び、鑑賞のマナーについても考える、とても貴重な体験をさせていただきました。
昨日、給食感謝週間の活動の一環として、給食の時間にテレビ放送で、給食委員が作成したクイズに全校で挑戦しました。日本初の給食、給食の献立、食育、食品ロスについて考えるきっかけになりました。
本日2年生は少年の日記念集会を行いました。2学期から展示物の作成や発表の準備を進めていました。「自覚」「立志」「健康」「感謝」の4つのスローガンを掲げ、これまで支えてくれた方への感謝の気持ちと、自らの成長を自覚し、将来への志を新たにすることを目的として行われました。
校長先生の挨拶では「変わる」ということにつてお話をいただきました。「どうせ無理だ」「自分の限界を決めてしまう」というような気持ちではいけません。いつからでも人間は変わることができます。と14歳という門出に相応しいお話をしていただきました。
次に、先週、愛媛県民文化会館で行われたジョブチャレU15えひめハイスクールコンソーシアムでの発表を保護者の方にも聞いていただきました。そのあと各テーマごとの代表者が決意作文の発表をしました。最後の記念合唱では道中祭で歌った「夢は大空を駈ける」と「青葉の歌」を合唱しました。
集会では一人一人が自分自身と向き合い、これからの生き方について考える貴重な時間となりました。
本日6校時に1年生参観授業がありました。1‐1国語、1‐2道徳、1‐3理科、1‐4英語、しらさぎ1-2組音楽でした。生徒たちは、保護者の方が見に来てくださっているせいか、いつもより張り切っているように感じました。生き生きと学習している様子を見に来てくださった保護者の方々、本当に寒い中、学校に足を運んで下さりありがとうございました。